ポスト広告ドットコム  

HOME サービス 制作事例 価格表 会社概要 お問い合わせ
 
 
ポスト広告へのお問い合わせ
 
郵便広告の全郵協
 
   
掲載されているお店の種類は、飲食店、美容室、マッサージ、スーパー、教室、レジャー施設などさまざま。お気に入りのお店を探してみてください。

印刷可能な2次元バーコードの一種です。このQRコードを、集客に利用する動きが活発になってきました。
  折込チラシ、名刺、店内POP、ホームページなどから面倒なアドレス入力を省略して、携帯サイトにアクセスしてもらう「携帯販促(携帯CRM)」などに利用すれば、集客の可能性はさらに増加する事間違いありません。
ドコモ、au、Vodafoneの主要3キャリア(携帯電話会社)では、今後発売する新型携帯電話に、QRコード読取り機能を搭載すると発表しています。2005年末に、全携帯機種の58%が標準でバーコードリーダーを搭載されているので、今後急速に普及が進むと考えられます

QR(二次元)コードは、倉庫などの在庫管理に利用されている認識方法です。通常のバーコードと異なり、英数字のほかに漢字やひらがなを表現することができます。また、全方向読み取りができ、汚れや破損にも強いといった特徴があります。このQRコードを認識する機能が携帯電話に搭載されました。

QRコードに対応した携帯電話のカメラでQRコードを撮影すると、書き込まれた情報を読み取れます。そこで、名刺などに名前やメールアドレスをQRコードで印刷しておくと、携帯電話に手軽に登録してもらえるというわけです。面倒な手入力が必要ありません。

印刷も名刺だけではなく、はがきやパンフレット、カタログなどあらゆるものに可能です。例えば、懸賞応募用などでは、QRコードでメールアドレスとともに、メールの本文に名前や連絡先と欄を設けておけば、より手軽に応募してもらえるでしょう。
一昔まえはQRコードのマークを見た時に何コレ?と思った方は多かったと思います。
現在では、雑誌、広告などにQRコードを印刷することが増え、QRコードに触れる機会が以前より数十倍に増え、爆発的にQRコードが全国的に浸透し、QRコードのマークを見ると携帯のバーコードリーダーで読込むとURLや文章が表示する事が常識な時代になりました。
※表示価格はすべて税込となります。

Copyright(c)2007-2008 Postkoukoku.com All rights reserved.